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ブランクナックス(ウーエンのお2人インタビュー)

些細なことなんだけど、最近ものすごく気になること。

それはチームナックスの英語表記。

“TEAM NACS” の微妙なスペースが気になって気になって仕方がない。

私が知った時はオフィシャルから全部「TEAM-NACS」だったから、もうそれで感覚が固定されちゃってる。
amuseさんとの契約では「TEAM NACS」表記を使ってるから、
雑誌やテレビや…最近出てくるメディアでの表記は全部「ブランク」。
でも、もうそれがなーんか痒くて痒くて仕方がない。気になる。

「水どう」って略されるのが気持ち悪い道民の人の気持ちはこんなだろう。
(でも、こう略される原因は、公式のURLにも一因があると思うぞー(笑))

表記がどうでも、「ちーむなっくす」はダサダサネーミングだけどね、
(またそこが良しということですわ!)
「ハイフン」のほうが、なーんとなく「流れ」が良くて好き。


で、munchさんのこちらの記事で、こんなインタビューがあることを教えていただきました。(TBさせていただきます。感謝です!)

「e+ Theatrix!」【インタビュー】安田顕×音尾琢真(TEAM NACS)出演!「ウーエン・イ・ウースト」

いやーこれが読み応えがあって、とっても良いインタビューです!えー、写真も大変かっこいいです(笑)
「ウーエン」はどんな作品ですか?と訊かれた安田さんのお答えが心に残りました。

「感じる実験的なエンタテインメント」。抽象的ですが「考えるものではなく感じるもの」。
…実はあんまりこの作品に対して実感がなかったんですが、これを読んでじわじわと楽しみになってきました。「don't think,feel it」(これは私の大好きな「Rez」という音楽×リズムのトランス系シューティングゲームのキャッチコピーなのですが)系、大好きなのですよ。
そんなエンタテイメントに顕さん琢さんの二人がからむってのが不思議な感じ。ホントに不思議。
私はトライアル見に行かないので年明けになりますが、楽しみにしておきたいです。


で、読んでたら「ぶらんくなっくす」がいっぱい出てきて「やっぱり気になるーッ」と思ったので記事にしてみました…。
今日も出勤ちゅーです。(´・ω・`)フー

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コメント

あー、そうだそうだそうだ。
それで違和感があったんですね。
私も"ハイフンナックス"が定着してしまっているので、
"ブランクナックス"はくすぐったいです。
インタビュー、すぐ見に行きました!
いい内容でしたねぇ。保存モノです。

>aokinokoさん:
どうして表記を変えたのか、不思議ですよね~。
些細な事だから、余計に気になるっ。

インタビュー、私も即保存しました(笑)。
顕さんの写真がなんともステキで…待受候補です(笑)
記事の方も、インタビュアーのまとめ方がとても上手なので、いい雰囲気ですよね。
コメントでさらにスタッフさんが追記で書かれていて、それもいい感じです。
感嘆詞が英語になるヤスケンってw

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