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12月の備忘録【追記12/14】

12月の掲載出演情報まとめ@神奈川。(わりと自分用)
まあ書くだけ書いておいてBSデジタルとか見れないんですけどね(笑)


<テレビ>
WOWOW 「プルミエール」
12/14(水)24:20~24:50
12/16(金)6:30~7:00(再放送)
★安田・音尾出演

■CX 「HOT FANTASY ODAIBA NAVI」
12/14(水)24:35~24:45(関東ローカル)
★大泉コメント

■CX 「バニラ気分!」
12/17(土)12:00~13:56(フジテレビ、テレビ新広島のみ)
★大泉出演

BSフジ TV☆Lab「おおいずみんみん蝉」再放送
12/14(水)24:00~24:55
12/18(日)22:00~22:55
12/22(木)23:00~23:55

■NHKBS1 「BS週間シティ情報」
12/24(土)18:10~18:50 
12/25(日)07:10~07:50(再放送)
★安田・音尾コメント

■CX/フジテレビ379 「男おばさん」
12/25(水)25:28~26:43(地上波関東ローカル)
2006/1/26(木)06:40~07:00(フジテレビ739)
★大泉出演

CX 「なるほど・ザ・ワールド年末の祭典スペシャル」
12/28(水)18:30~21:00
★大泉レポーター

■tvk 「ドラバラ鈴井の巣・雅楽戦隊ホワイトストーンズ~雅やかな愛の戦士たち~」
12/26(月)~1/6(金) 全13回
※日によって放送時間が変わるので注意


<雑誌>
12/10 Invitation
12/14 DODA(関東版)
12/20 週アス
12/27 PS


<そのた>
■12/16~23 「ウーエン・イ・ウースト」トライアル公演
■12/10~1/3 HOT☆FANTASY ODAIBA「おかしなふたり写真展」

■12/15~「どうでしょう写真集2」予約開始
■12/17 「飲むしょ定山渓」受付


あと、イッパチ@tvkは来週から「職業訓練所・美容師入門」全3回、なんですねえ。これって今年の企画よね。2005年2月。何してた頃だっけ…救命病棟?


今日はお台場フジテレビで「おかしな~」の先行上映をやっているんですね。今私が仕事をしている、同じ島の中に大泉さんとたくさんの子猫ちゃんたちがいるのだと思うと不思議な感じ…。今すぐにでも飛んで行きたいわ?(笑)写真展は20時まで開いているみたいなので、今日帰りがけに見て帰ろうかなあ。

今週の一生+今週のコネタ

ザ・テレビジョ~ン。
買っちゃった。ついつい買っちゃった。久々に雑誌買った気がします。(北海道ウォーカー除く)
新作のネタバレ厳拒否の人は見ないほうがいいとは思いますが、あの枠撮りの写真があってね…思わず買っちゃったね…好きなんだよ、あの人たち。大好きなんだよ。

読みながら母と何度目かわからない思い出話。
トークショーのネタ思い返して言い合っては爆笑。
もうすっかり竜宮城からは戻ってきてます。
気がつけば仕事がアホのように忙しくなっておるわけで、わたくしにとってはそういう意味でも「祭開催、冗談抜きでぎりぎりでございました!」((C)うれしー日記10/24)

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「仮面ライダーの住んだ町」
(デイリーポータルZ コネタ道場)
本文への直リンクはこちら(リンクのみで失礼します)。
何気なく見落としてしまう所だったんですが、これ、

札幌市白石区じゃないかー

ということで。
そして今更のように「本郷隆」のネーミングが、仮面ライダーのパロディだったことに気付くおまぬけな私。だからナレーターが中江さんだったのね…。(にぶい、にぶすぎる)

日本一地価が安いのはドコ?
(Excite Bit コネタ)
まぁ北海道だろうなーというのは予想がつきますが、これ、どうでしょうバカには非常におなじみの場所です。

『北海道雨竜郡幌加内町字朱鞠内6400-14』

幌加内町 ドーン!

(なんでかヨシダプロ風)
『幌加内町が沈んでったけど大丈夫?』とか
「朱鞠内湖道立自然公園」とかですね。
1平米800円!だそうでございます。

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アンケートへの沢山のご回答、ありがとうございます。とりあえず月末で終了させていただく予定です。まだまだご回答お待ちしております!カモナジョイナス!

新作放映と、あの本。

昨夜は「どうでしょう2005新作・第1夜放映」ということで、
朝、道民の知人からメールが来ました。
「私は第2夜まで見てるよん」と返したら
「そうか、それなら来週までは感想メール送っていいんだ」

オッケイだともさ!

やー、なんかね、すごく嬉しかったですよ。
(祭に行ってない方々、ゴメンナサイ)


そして「あの本」。
一昨日、いつも行く本屋のいっちゃん目立つところに
4面平積み(!)になってるとこから、買いました。
通常版はサイズがちっちゃいのね(^^;
ちなみに、横には「銀エン小説」と、
「クイックジャパン」2種類もそれぞれ平積み。
すごいねぇ・・・

別の小さな本屋でも、1面平積み+クイックジャパン。
すごいぞ!

中身は、これは「買って悔いなし」。
子トラちゃんも買うよろし。
(元ミスターファン(<そうだったのか!)の私、あの「ツアー」のページでかなりときめきました。丸いけど。)
いっぱしのアーティスト本ではなく、とても誠実に作っている感じを受けました。まあ、「鈴井貴之編集長」だものね。祭での鈴井さん曰く
す「いや、責任編集じゃなくて編集だから責任は持ってない」
だそーですけど(笑)。

ちなみに帰宅後即母親に持って行かれました。ははは。
祭の時、母に「イチオシ!」の収録してた洋さんと貴之さんを間近で見せてあげることができましてね…。私も嬉しかったです。


下のエントリにコメントくださった方々、レス返しました。本当にどうもありがとう!

北海道ウォーカー、ゴルゴ、CUE DREAM SQUARE

久々の直球タイトルで。
まま上がお土産に「北海道ウォーカー」「4/15ゴルゴ」「4/10サンサン」の3点セットを携えてきてくれました。頼んでないのに。ビバ母。
特にHWは「たまたまコンビニ入ったら安田さん特集があったから」と買ってくれたらしい。
思わず部屋でふしぎなおどりをおどってしまったことは言うまでもない。


で、北海道ウォーカー。
マグナムトーク100回記念巻頭特集!
もうね、お腹一杯になるほどの立派な特集。すごいね、愛されてるね(と、ゴルゴでも安田さんが言ってた)。北海道ローカルとはいえ、安顕ピンで情報誌にあれだけ特集組んでもらうというのは。

室蘭ふるさと大使の安田さん、原点回帰の室蘭ロケ。しかも出身の「絵鞆小学校」(読めなかったよ…「えとも」)で1年生の授業を一緒に受ける!という企画。子供が生まれて、思うところがあったとのこと。

しかしゴルゴでは大泉さん、それを聞いて
「そうか、おまえは小学校1年生の勉強からやり直したいってことだな」
一生懸命企画を説明した安田さん、「普段の喋らない僕ならともかく、俺がここまで一所懸命しゃべってここまで伝わってないってのは!」(笑)

「やすだけんおにいさん」、ちびっ子に囲まれ人気の図。工作して、給食当番して、お掃除、終礼…。ちびっこに囲まれた安顕、いい顔してるんだぁ。最後にはちびっ子たちから寄せ書きが。あらー、いいじゃないですかぁ。

さらに室蘭ロケ、安田家お父様とお母様が登場。おぉ、これが噂の安田パパ。あはは、似てる似てる。お母様とのツーショット、スーツ姿にヽ(*´∀、`*)ノよだれよだれ。最近の安田さんは本当にどんどん良い顔になるけど、今回の記事は地元だし、家族だし、HWだしで、良いコンディションが揃ってる。安田分(塩分、糖分、のような安田分。)満腹になるほどの素敵な特集でございました。


で、「ゴルゴルゴ」に入っていたCMのアレ。
ステラプレイス×AIR-G' GW コラボレーション CUE DREAM SQUARE
4月29日(祝・金)~5月8日(日)
札幌ステラプレイス センター3階特設スペース

ダソウデス。
鈴井さんの映画台本やら写真、NACSの衣装等が展示&ビデオ上映ということで、「COMPOSER」見に来札のおりにはぜひこちらにも。といったところでせうか。
はい、見に行きたいと思います。


それにしてもラジオの遠方受信。やりたいさ。やりたいけど、あんた、我が家は地形のせいかそもそも関東のAMもFMもほとんど入らないんですわ。NHKラジオすら入らないんだぞー!うおー!

本屋さんに寄る

ちょい久々に本屋に寄って変える。
「Top Stage」と「デジタルTVガイド」を読む。
もはや何に出てるのかいまいち把握しきれてない…

・「Top Stage」
白黒見開き1ページ半、NACSさんインタビュー。写真は5人でじゃれてるのが良い感じっ。たくちゃんのボンズ頭(大分伸びたね!)も良い味。あと、安田さんは着実に写真写り進化中。崩れていても男前。「ぎゃー」みたいな顔がヨイ。ムフ。

インタビューはイントロダクション+COMPOSERだったけど、よくまとまってました。慣れたのか、編集さんがうまいのか、両方かな。ラスト音尾さんの「(東京公演で)道外にこんなにナックスを待ってる人がいるんだってことがわかった」というような一言が印象的でした。

・「デジタルTVガイド」
カラー見開き1ページ、昨日放送の「救命病棟24時アナザーストーリー」にからめて大泉さんのインタビュー。
しかし囲みコラムでの「大泉洋って誰?」の文がひとひねりきいててマル!でした。というか立派などうバカ洋バカの文章なので読んでて気持ちいかったのね、ダメじゃん(笑)。あの若干物議をかもした「EZ!TV」の森本さんコメントにふれ

「『どうでしょう』も『救命病棟』も見ていないゆえのコメント」

とばっさり。救命で興味を持った人はぜひどうでしょうを見て大泉さんにふれるべき、そうすれば「例え学年が違っても」(森本さんの「クラスの人気者でも他のクラスに行くと『誰?』みたいな感じ」に呼応してるんですね)彼の魅力がわかるはず、と熱烈リコメンドでした。いやはや。

雑誌メモ(appeal+ing/ローチケその2)

もめ子です・・・
小川のような鼻水が止まらんとです・・・
初っ端から奥の手を使っているとです・・・
マスクの下を見られたら嫁に行けなくなるとです・・・

・アピーリング(24日発売)
表紙!表紙!!
何か顔色悪く映ってるけども(背景灰色なせい?)表紙NACS!
安顕!安顕!!
なんで一人小首かしげてるのよ。
かわいいよ。ダメだよ、そのカワイゲは私をダメにするよ。おまけにシャツ似合いすぎだよ。

はふひー。

母親にも安顕が好評でした。
一時の確執は何処へやら、今やすっかり母親も安顕贔屓です。
結婚して姫が生まれて、本当にいい顔になったわよねって。

インタビュー。ええと・・・
ローソン山崎さん飛ばしすぎ。(笑)
聞き手なのか話し手なのか、どっちかに徹して欲しいし、話し手になるなら場所わけてNACSインタビューと分けて欲しかったなー。
しげとのガンダム話は面白かったけど。
落ち着いて頭から最後まで通しで読むと、初っ端の10ページのあまりの浮きっぷりに唸ってしまいます。
猫とか4プラとか、もう少し注釈入れたほうがいいんじゃないかい?
いいのかい?これで。
ファンが読むほうとしてはこれで全然いいんだけどさ。

中身。
ああ、本筋を離れて逸脱していくNACSトークが心地良いっ。
宇宙へ飛んでけ、安顕!(電車の中で読んでたのに、ここで笑いをこらえ切れなくなって噴き出した。)ほんっと、くっだらないコトであれだけ盛り上がれるの、いいなぁー。

どうでもいい感想ですんませんorz

あと、「銀のエンゼル」がドイツの映画祭「Nippon Connection」に出ることになった、とか、そんな情報も。


ブロードバンドLAWSON TICKET WITH Loppi
店頭でゲットしそびれた時はこれが便利。プレーヤー入れなくても普通にWebで読める。(ちょっとめくるの面倒臭いけど)
というか、これだと「北海道版」が読めたりするわけで…
オクラホマさんのおにぎりコラムが…
読めたりするわけで…。

雑誌メモ(Zipper/anan/ローチケ)

・ローソンチケットwithLoppi(15日発売)
NACSインタビュー1p。
モリ→無精ヒゲ、シゲ→何か悪いもの食った後みたい、安顕→顔色悪い、洋さん→頚椎が前に出てます、琢ちゃん→なぜか一人でツヤツヤ…と、見事にチームナックス5人の個性がビシーッ!とにじみ出るお写真となっております。なんていうか、「いけてなさそーなローカル劇団!」みたいな。いや、好きだな、こういうの(笑)。
それにしてもローチケ誌はどんどん物販部のCUE関連がすごい方向へ伸びていく…がたがた。
個人的には今回サッカーコーナーにフロンターレの我那覇くんが載ってたのが!(・∀・)イイ!(横浜市民ですが川崎住民歴の方が長いため密かにフロンターレ応援してます。試合も2回くらい見に行ったことがあります。)

・Zipper(23日発売)
大泉さんインタビュー1p。コーナー名「イイ男さんいらっしゃ~い!」だって。
大泉さん的には相変わらず「カワイイ洋ちゃん」を強調されたいようで(ジッパーには合ってるね)、カワイイ、カワイイを連呼。コーナー名も「カワイイ男さんいらっしゃ~い」とのたまう。
「有名になって健康ランドとか行けなくなるのが困る」とか、「タイプの女性は?」と聞かれて「ガタイのいい人」とズバッと答えちゃう所がおかしい。「ガタイのいい女性の包容力に抱かれて眠りたい」って、フツー出てこないよ!面白いなあ。
うーん、それにしてもお写真が。骨盤と頚椎が前に出てるのが気になって仕方がない。こういうサルのぬいぐるみ持ってるよ…(失礼)

昔けっこう読んでた雑誌だったので懐かしかったです。でももう買えない。

・anan(23日発売)
大泉さんインタビュー1p。
サンサンでポロッと言ってた「anan」ですな!
ちゃんと普通に「最近注目の人」って感じのコーナーでした。
抱かれたい男じゃなくて良かった…。(ぉぃ)
お写真はこちらの方がなぜか「カワイイ」。満面の笑み(※ただし、笑顔としてはスープカレー本系統)だからかなー。
売れて有名になってもどうでしょう(のキツいロケでやられた顔をさらすの)は続けますよ!という力説でシメてたのが印象的。ananで「どうでしょう」な面を強調、ってのが面白く感じたかな。

|・・)

おしさひぶりです。公私ともにいろいろとありまして(あ、不幸とかじゃないのでお気遣いなく)唐突にお休みを頂きました。

「gooブログ」が容量競争に終止符!? 有料版が最大1TB、無料版も3GBに(impress watch)

テラ・・・テラって何?

テラバイト:情報量の単位。TBと表記する。teraはギリシア語で「怪物」の意で、1兆(10★12乗★)倍を表わす接頭語。1TB=1,024GB。(後略)
「@niftyデジタル用語辞典」より

あ、ココログ(ベーシック)は30MBです。そろそろ容量の30%弱が埋まりました。
これでも無料とは言え会員料金払ってるんですがね(接続はCATVなので、純粋なコンテンツサービス料金として払ってます)。
もう1回書いておこう、ココログは30MB。
ちなみに月950円の最上級プランでも250MB。
まあでも激重死とかログがぶっ飛んだとか入れ替わったとか反映されないとかメンテが数日に渡ったとかそういうことがあんまりないので、ココログに居座っているわけなんですけどね。


で、ニフティ
「ワープロ・パソコン通信」サービスの終了について(ニフティ)
前もちょっと記事にしましたけど。
2006年3月末で完全終了。
実のところ自分のハンドルはパソ通時代からのものなので(色々表記など変えていますが)パソ通にはそれなりに思い入れが。母さん、僕はあの頃はROAD2で繋いだり見よう見まねでATコマンド※打ったりする女子高生(文系)だったわけで。

※ふたたびデジタル用語辞典つまりそのターミナルソフトからモデムに直接アクセスポイントに電話かけさせるコマンド打ってたの意、自動巡回ソフトだって使ってたのになんでそんな面倒くさいコトしてたのかは自分でもよくわからん。あの中途半端なサイバー感に痺れていた。青春だったんだよ。


気がつけばどうでしょうDVD5巻発売まであと1ヶ月ちょいですね。
今回こそやるでしょう、彼らは(そして我々は)。オリコン1位。

帰宅してからコメントなど返させて頂きます。

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備忘録:
インビテーション(読んだ/わりと良い)
桑園もとい装苑の次号予告ちゃんと載ってて爆笑
TV LIFE(未)
ローソン→ロッピー:イナダ組DVD(?)カレーDVD(?)1/6CD(確) ローチケ誌げと
お魚さん稚内ロケ終盤、あと最近写真映り良すぎ 垢抜けた?
モリーダーCOMPOSER台本上がりと壷ガム
どうでしょう班-1イン韓国
しげちゃんノロウイルスと遅刻
安顕invitationの写真の座り方が不自然で気になる件について
大泉さんの髪の毛(特に後ろ)のもっさり@めざましをどうにかして欲しい件について

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あと今朝の地震、マジ怖かった、飛び起きた。震度4でした。めったに地震で物が落ちない部屋なんですが(危うい積み方してるものいっぱいあるのに…)物落ちたもん。てか姿見倒れたのよ。怖かった。

雑誌メモ-050129

最近読んだもの、買ったもの。

★ジュノン(大泉洋さん)
どこに載ってるんだか、探した探した。2色刷りページでした。写真が「JUNON向け風味」だったもんで、本屋で吹いてもうた。
いよっ、かっこいいよー!洋ちゃん!

★アピーリング(銀のエンゼル/LOOSER再演)
今回は、前回の教訓を元に発売翌日にローソンさんへダッシュして確保。
内容は「銀のエンゼル前夜祭」と「LOOSER再演」のレポートでありました。
銀エン前夜祭は自分行ってたのでまあほとんど100%レポートしてくれてるなあと思いましたよ、でもやっぱり「辻本君にちゅう発言」は飛ばされていた…。いいじゃないかあのくらい…。
前回の特集はかなりクォリティ高くて本当に100円で良いですか、と思いましたが、今回の記事はそうだな、「ローソンさんで100円」だったから許せるという感じ。あの内容なら普通はフリーペーパーでは?ローソンさんなので100円位はいっか、と思うけど。…100円って時点でもうほぼフリーペーパーってことなのですかね。
内容の濃さは十分だけど、あれじゃ「ファンサイトで読める文章」だもんなあ。
今後もアピーリングはお付き合いありそうですので、お金を出して読みたくなるレポートを、がんばってください、ライターさん。偉そうでスンマセン。

あ、あの「前夜祭」の大泉さん登場の部分は、要は「選挙の街宣カー」を想像するとわかりやすいのですよ。

★Tarzan(音尾さん・安田さん)
下の記事に書いたので略、2色刷りたった1/6ページでも思わず買わせてしまうパワーがございました。写真の安田さんの「グッジョブ!」とセリフを書き込みたくなるポーズがありえません。悪ノリという言葉がちらと頭を掠めましたが、この「真面目」「本気」と「茶化し」「ネタ」の絶妙なせめぎあいが、まさにCUEさんの魅力と言うことで。や、たぶん大真面目にやっていらっしゃるんだろうとは思うんですけど。

★beepa!(LOOSER再演)
またも巻末特集、裏表紙扱い。前半分はお笑い芸人さんだらけで、前回感じた違和感そのままの紙面構成。微妙なツボを刺激してくる、ある特定の読者層を狙い撃ち、そのために雑誌の構成がちょっとやそっと不自然になってもノープロブレム、編集さんの取材対象への愛情がハンパじゃない、「ある特定の読者層」はおかしいなー?と思いつつもいつしかそれに慣れてしまう、謎のヒイキ過多雑誌、それが音楽専科社クオリティ。(※念のため、批判ではありません。ココの出してる雑誌大好きですから)

それにしたって同じ「NACSを知っていて、かつ好意をもっている人」が書いたレポでも、こちらのレポートの質は流石なのですよ。こういうの絶対に書けないし、こういう記事が紙媒体の醍醐味だなーなんて思うので。
あと、写真もいいなあ。あの日のときめきよ甦れー。誰が何と言おうと(例えそれが本人であっても!)世界でただ1回しかないわたしの「初めて」の感情だけは、logicも客観も入り込むことのできないホンモノに相違ないのだ。


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やっぱエントリは昼間書かないとテンションが歪みますなあ、おやすみなさーい。

ターザン☆マッスル

今週号の「Tarzan」
マッスルブラザーズのお二人こと
音尾琢真さんと安田顕さんが普通に紙上インタビューされている
のがあまりにオカシくて、買ってきちゃいました。

いや、内容は普通にマトモなんですけど。
しかも安田さんなにげに凄く心に沁みる一言を発してくれてます。

でも…
おふたりの(もちろん着衣の)ブラザーズ的お写真を見ていると、なぜだか笑いがこみ上げてきてしまいます。
あはははは。
前回の「洋さん肉襦袢」といい、
(あれはコメントもたいがいにおかしかった)
事情通の仕業としか思えません。
やるなターザン。

about



  • オタク女が札幌にまつわるあれこれを追いかけていた頃の記録です。記録として残しておきますが、記事内容に関する責任は負いかねます。当人は今もネットの海のどこかに生息しています。
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