カテゴリー「出演テレビ・ラジオ」の74件の記事

藤原君/すばせか/…のOP曲。

今日もデイリーネタから。

クラブ活動の「フジワラFM」が、無事1ヶ月の連載を終了。
日々藤原くんの良さを主張してやまないわたくし、最終回まで濃厚に楽しませていただきました。
というか最終回、あきらかに放送事故だって!!(笑)笑ったわー。
腹の底からこみ上げるクツクツ笑いがいつまでたってもおさまらない。そんな感じ。
いずれにしてもマニアックです。

そして今日のトピックス。

ガソリン等が床に撒かれてしまった時、素早く投げつけ爆発を抑制する手投げ弾。
「この方法で生き延びろ!」みたいなタイトルだけど。

この方法で生きのびろ!―究極サバイバル編この方法で生きのびろ!―究極サバイバル編
ジョシュア ペイビン デビッド ボーゲニクト Joshua Piven

by G-Tools

でも中身はかなりガチだった。
ちなみに最初このタイトルだけ読んだ時、ガソリンをまいた犯人に投げつける手投げ弾(攻撃…)だと勘違いしました。どうですか。どうですか。そんなことしても火は消えません。はい。
そして下のほうにある防災用品のかずかずが微妙に欲しくなる。

===

琢ちゃんとやまだひさしさんの新番組「素晴らしい世界」のHPが本オープンしてました。
アスパラガス…アスパラガス?
(しかしなんというか、ドラバラHPのただけんさんの語調が
 淋しくてなんというか、なんというか…)

えっと、この番組のエンディングテーマは
どうでしょうHPでの猛プッシュでもおなじみ福原美穂ちゃんなのですが、
オープニングテーマ(インスト曲)は当blogでの猛プッシュ(笑)でもおなじみ
raison d'etreのギターボーカル・ヤスダ君の手になるものでございます。あらまっ!
そのうち誰かに頼んで見せてもらおうと思ってます(笑)。


しばらく記事に書くのは我慢してたんだけど、
ホントはまいにちまいにちーまいにちまいにちー
レゾンレゾン言ってる、ホントにバカだ私。
見に行った夢チカライブのテレビ放送版、無事見ることができました。
あれから1ヶ月の時間が経っていたけど、もうねー興奮が蘇るんだ!
テレビに向かって鳥肌立ててるんだ!
映像からでも分かる、3人の充ちた表情を見てると、
あぁ~、いいライブだったなぁ~~
見に行けて良かったなあ~~
もっともっとたくさんの人と分かち合いたいなぁ~~、と思います。
ほんと。

札幌でライブがある日は、特に意味もなくソワソワしてます。
今頃あの音が流れてるのかなって、遠く遠く想いを馳せます。
どんだけ夢中になるんだか、今のところまだ底は見えません。
そんだけのすごいチカラを、持ってる音楽なんだと思います。よ。

つぎのー!!東京ライブはーー!!いつですかーーーっ!!!

セフィロト/raison d'etre(@TOWER.JP)

琢ちゃん、HTBで冠番組もつんだ。おめでとー!

「やまだひさし 音尾琢真の 素晴らしい世界」 2006年11月2日(木)スタート 毎週木曜日24:45~25:15

しかも、やまだひさし!?
うわあ、どんな番組なのかまったく想像できない・・・。
CUE公式にも載ってるけど、ドラバラ公式の、ただけんさんの告知の方が面白い。


モリのえきスタ1は終わるんだそうだけど、宮崎ちゃんのレポーターは続投。
また、土曜にえきスタに行けば宮崎ちゃんに会えるのかなー。うふふ。


改変期は、なかなかハラハラワクワクでございます。
見れやしないんだけどさ。(笑)


きょうのWikipedia:映像散歩(NHK)
こ、細かい!すばらしい!感動した!
NHKでど深夜(というかもはや早朝)にやってるフィラー番組。
学生時代、廃人生活をしていた頃この番組(?)が大好きでねぇ…
自然系も良かったし、邦楽もクラシックもたまらない選曲で、うっかり泣いたりしてましたよ。

一番いい季節の札幌に行こう2006(2)

突然ですが6月のYOSAKOIソーラン遠征記の残りです。
毎回毎回行き先が同じ旅行記を何度も載せるのってどうなのかなーと思いつつ、まぁ読む人のことなんて知ったこっちゃねぇので(笑)自分の記録のための旅行記。およそ3ヶ月前の話です。随分前に書き上げてはいたのですが続きをUPするタイミングを逃してました。

初日(ナックス中継を見たよ編)はこちら。

日曜日(YOSAKOI見てうまいもの食ったよ編)は「続きを読む」からスタートします。例によって長いです。

続きを読む "一番いい季節の札幌に行こう2006(2)" »

今日のキューワード

落としてたCUEネタまとめて詰め込みます。やる気のあるときに書くのです!


「ヨコチンとコウちゃん」
昨日のドラバラHPのただけんさんの日記。
最近の「大麦畑」メイキング版とも言うべきただけんさんの日記はちょっと楽しみです。しかし、これはみごとなドラバラですね。わははは。


BOSS×CUE 40本CM@Web公開、追加。
やっぱり突っ込みどころは「26」の「団子」だね!
いや~リアルだなぁ~とは思っていたんだ。
あと、タンスがいいよね。
(相変わらずしげ度の高い昨今。)


■どうでしょう班、おかえりなさい。
早速藤やんが盛大にイッパツネタバレを放ちましたが、ここまでくるとそれはさすがに想定内(笑)
どこへ行ったかと想像を膨らますのも、楽しい。
3箇所くらい行き先を予想してます。あたるかなー。


■どうでしょうクラシック@MXTV、来週から「マレーシアジャングル」!
まだどうでしょうの事をほとんど知らなかった頃、tvk「リターンズ」で偶然見たことがあるのがこのマレーシアジャングル。そして母親と二人で死ぬほど笑ったマレーシアジャングル。
楽しみだぁ~。
裏腹に(?)tvk「リターンズ」は、今週が「NG集(後編)」、そして来週から「屋久島釣りバカ」。神奈川県民、すでに涙タンク満タンでスタンバっております。せつないです。


■次郎長最終回。まだ見てねえーーー!!
でも、その前の回(<の話もしてなかったはず)、ほんとかっこよかったねえ…
あの回は安田顕(というか仁吉)のためにあったと言っても過言ではない。
見終わって、ウットリしながら母親と語りあい
「『仁吉は男でござんす』を着声にしたい」
と発言したところ軽く引かれました。でも「メールが来たらケータイが『仁吉は~』って言ったらグッとくるでしょう」と力説したらちょっと納得していた。(賛同者募集)
しかしやくざの親分にしてはあの美声。スウィートすぎやしませんか。腰砕けましたよ。


■ネプリーグ。赤いTシャツ
これもまだ全部見てない。
でも、オンタイムで見ていてあまりのかっこよさに母親と大騒ぎした。
見事な全国バラエティデビューだったと思います。よかったよかった。
つまりこれ、「月9」でも「江口」でもなかったことが勝因なのだと思うのですがどうでしょ。人選って大事よね。


■ではこれから
レゾンの「セフィロト」夕方入荷って聞いてるのでフライングゲットしに行ってきますぅぅぅぅぅ!!!!うおおおおお(炎のエフェクトでよろしく)。

えええ・・・・・

すみません、今びっくりしすぎて内臓出そうになりました。

「獏のゆりかご」公式サイトNEWSより

【<獏のゆりかご>チーム、CX「ネプリーグ」に挑戦!】 *CX「ネプリーグ」 8/28(月)19:00~ OA <杉田かおる・高橋克実・段田安則・マギー・安田顕>が爆笑チームワークを発揮!

>安田顕

ま・・・・まじかああああああああ!!!!
うわあああ・・・・・・
な・・・・・・・・・
なんで?(驚愕のち呆然)
他のキャストの皆さんならちょっとうなずけるけど・・・
な・・・なぜそこにうちの安田を。
正直、アミュさんがわからないっす。

顕さん・・・
頑張れ(><)としか言えない俺。
あ、もう収録は終わってるか。終わってるよね。

うう、内臓出そう。複雑です。

ジャンボリーチケ/獏アフタートーク/Project CUE

ぼーっとしていると、情報がどんどん通り過ぎていきそうです。いかん。


■キュードリームジャンボリー、機材席一部開放につきチケット追加発売!
追加席発売用Lコード:13939
発売日:8月13日(日)18:00
ロッピー店頭販売のみ(電話予約無し)
だそうですよ
impress TVでの配信申し込みは15日まで。


■獏のゆりかご 9/14(木)出演者アフタートーク開催
当日観劇の人だけではなく、別日のチケットを持っていても(空席があれば)入れてくれるそうです。
くわしくはこちら


■チャンネルNECO「Project CUE(仮称)」
ケーブルの邦画専門チャンネル「チャンネルNECO」が何か企んでるーーーー!?
というか企んでるのは鈴井さんか。
鈴井貴之プロデュースオリジナル特別番組だそうです。

あの超有名ローカルバラエティ番組よりも、こだわりの予算(笑)で挑む!
現在、企画中。放送は2006年秋予定!

いや、低予算ばっかり強調してどうする!(笑)
しかし「鈴井貴之プロデュース」って冠は乱発するのどうかと思うなぁ(笑)
道内とか、道外とかではなく、「らしい」「面白い」番組を作ってくれることを期待してます!
(って言ってもまぁうちケーブルみれないんだけども)
(↑台無しだ)

ガンカタとサプリと次郎長。

今日テレ東でやってた「リベリオン」やーっぱ楽しかったー家族で見て大笑いしました。
ラスト15分さえあればもう十分です。おなかいっぱい
ガン=カタ最強ー!

リベリオン見終わった後、月曜に録画した「サプリ」をやっと見ました。「しげビデオ」編集しながら。
いつだったか大泉さんが3時間くらいのバラエティに出た時、「大泉ビデオ」を作りながら「これほどまでの愛情表現はないぞー」と思ったものですが、今回も思いましたね。編集用の小さな画面を4倍速早送りで見つめながら、決して三田くんシゲは見逃さない!私こんなにシゲちゃん好きだったんだ!
いやーどうしよう、三田くんかわいいねぇ。救命や伸木にうつった洋さん見たときのあのいずい感じじゃなかった。なんかもう素直にときめいたわ(笑)。シゲって、ハナタレとか、NACSの舞台とかで女装させられても全然女っぽい仕草をしないでしょう(ウエディングドレスで日本刀だし…)。そもそも佐藤さんと言えば「乳の無い奴は地下を歩け」(笑)ですよ。だからあの役柄はそうとう新鮮だった。お勉強の成果が今後どう表れるのか、楽しみです。

他の役者さんには悪いけど、6分くらいになりました。あれ?結構長いな。気になったのは、いとうみさきが取引先に謝るシーンで「すみません」と言う表現を連発していること。一度でも接客をやったことがある方なら知っていると思いますが、すみませんって謝る言葉じゃないんだぞ!接客7大用語からやり直しだ!ほかにもいろいろとうんざりな感じで…しげビデオ作成のためとはいえやはりドラマ嫌いの私にはかなりきつかったですね…一番うんざりな事由を述べると大変なことになりそうなので自主規制。ゴホゴホ。

でも三田くんが可愛いので来週も見ます。頑張れシゲちゃん!


で、実は今日初めて「次郎長背負い富士」のOAを見ました。親は何週か前から見ていて、凄く面白い!と言ってたんですが…なにぶんOAの時間に帰宅できず。今日初めて見ることができました。おもしろい!!まさに正統派の痛快チャンバラなんですね。ちょっと前までは、民放でこんなチャンバラ娯楽時代劇をよくやっていた気がするんですが…。特にテレ東の「喧嘩屋右近」とか「付き馬屋おえん」とか、好きだったなあ。
で、次郎長。渡世人、義理と人情、出入り・・・股旅姿・・・うぅーん、グッとくる。普通に安田さん抜きで楽しい。こんな楽しい時代劇に、安田さんが出てくれるんですね。嬉しいなあ。
来週の木曜はまたスリーピーの東京ライブを見に行くので、録画をして見ようかなと思いました。


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どうやら、ココログのメンテナンスはなんとか無事?終わったみたいですよ。
ただ、いつでも逃げ出す準備はしてます。

書きたかった事+【重要なお知らせ】

関東で先週末に放送された「R30」。
最近の大泉さんのメディア露出はほとんどスルーしている私ですが、これは偶然にもしっかり録画予約をかけて、しかもリアルタイムで母親と一緒に視聴していました(結構珍しい)。

最初は大泉さんの髪型(母コメント「一昔前に、勿体無いからってやたらきつくパーマをかけていたおばちゃんいたよね。」)や、やはり少々お疲れ気味の顔に「これで1時間続くのかな?」と不安だったのですが、ものの何分かで一心に見入る体勢に。

久々に、大泉さんやどうでしょうを扱った東京の番組で、満足行くものを見た気がします。
編集も、司会の二人の進行も、大泉洋や、彼を作った/彼の愛する「どうでしょう」と言う番組にきちんと誠意を払っているように感じました。(他局なのにね!いやはや)

東京のバラエティに出ている時に、大泉さんがややもすると「鬱陶しいキャラ」の立ち位置に立たされるのが私は好きではありません。
なぜなら、私はキー局バラエティでよく使われる“鬱陶しいキャラ”が嫌いだから(笑)。
そんなところに大泉洋を使うなんて、失礼だわ!って思う。

個人的な意見なのだけど、大泉さんはやっぱり“スター”なんだと思う。
東京での仕事、バラエティでもドラマでも…「脇」に回った大泉さんは本来の魅力を発揮できてないし、結果として全体のバランスを崩しているような感じがいつもしていたのです。
それは彼が今までしてきた北海道での仕事、ポジションに因るところが大きいのだろうけど。癖のようなものか、それとも生まれ持ったものなのか。
大変痛々しい発言にも取れるし、ものすごい批判にも取れると思うんですが(笑)大泉さん一筋の子猫ちゃんではないからこそ言える発言という事で、許してくださいね。
「救命」でのアンバランスさや、キー局バラエティに出てる時のあのはがゆさを説明するのはこれなんじゃないかなぁ…と思います。
(だから「おかしなふたり」は良かった)
(よって「東京タワー」も期待してます)

NACSにしろテレビにしろミスターの映画にしろ、北海道の仕事では、脇役の大泉洋には特に違和感を感じませんよね。大門だって真池龍だって平気(笑)。
つまり、これが「ご存知!大泉洋」ってことなんだと。思うんですが…どうかな。

ちと脱線。それをふまえて「R30」に戻ると、この番組、しっかり洋さんが主役でした。
ゲストと言う名のいじられキャラではありませんでしたよね。
彼のペースでトークが進んでいた。
ひどく安心感を覚えた原因、そこにもあったと思います。
やっとこういう風に扱ってもらえるようになったんだ。やっとネタではなく、大泉さんと北海道、って話を聞けた。すごく嬉しかったです。

いやー、っていうかねー、
どうでしょうへの思いを、東京で語ってくれたでしょうー。
そーよそーよ、水曜どうでしょうって面白いのよ!
ウチではもっと言えー!もっと言えー!状態でしたよ(笑)。
そんじょそこらのバラエティなんか軽く蹴散らせるって。
世界一面白い大泉洋ってヒトをこれ以上面白くできる番組、他にないって。はっは。
しかし「社長と旅行」の時のコメントに、いや、君らの感覚とはちょっと違うな!と大笑いした人は全国にいるのでしょうね。笑。

さーてー

これをアップしたかったのは勿論先週末です。

明日から2日間、ココログはおそらくココログと言うサービスの生死をかけた長期メンテに入ります。
どのくらいこのメンテナンスの深刻度が高いかと言うと、2年前の「JUGEM正式版移行騒動」レベルだと思います。って伝わりずらっ
なにしろ、現時点でどう考えても崩壊寸前ですよ、ココログ…。
システム(死すて無ってイッパツ変換したこのエディタ、すげー!っていうか不吉すぎるー!!)もさることながら、まぁこれは昔ながらのニフの企業体質ですが、対応が酷すぎる。ちなみにココログユーザが訴訟準備してるって話もあります。
…ま、ニフさんがぅんkなのは昔からですからね(笑)

このblogについては、閲覧はできますが、コメント・TBはできません。大変申し訳ありません。もちろん記事の投稿もありません。
今のところメンテナンス終了予定は13日となっていますが、延びる予定は大いにありますし、終了して正常に動き出すかどうかもわかりません。うまくいけばよいですが、うまく行かなかった場合は、2年前の古巣であるJUGEMに一旦避難します。

ステラポラリス(JUGEM版)

見にきてくださる数少ない方々にはご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

では、また週末辺りに、無事ここでお目にかかれることを願って。

ゾクゾク

大河ドラマご出演の顕…いや件、珍しく(失礼!)迅速に、国王陛下よりのお言葉あり。
「そして、さようなら河野君」
笑った。
そういうところキッチリ拾っていかれる。流石。

功名が辻、来週から撮影に入られるそうです。


安田さんが演じるのは、宇喜多秀家。

あぁ・・・(ゾクゾク)

秀吉政権下の有力な武将で、家康や前田利家、毛利輝元、小早川隆景と並んで「五大老」と称される武将ですね。

あぁぁ・・・(ゾッグゾッグ)

武将ですよ。
一国の王ですよ、当主ですよ大将ですよ。
(※脳裏に「蟹頭」がちょっとよぎる)

あぁ・・・うぃやぁぁ・・・(ズゴックズゴック)(アッガイアッガイ)(いいかげんにしろ)

せ、戦国時代、やっぱ好きだぁ。
なんというか、武将の名前が出てくるだけで背筋がゾクゾクします。
「風林火山」に「天と地と」、「独眼竜政宗」、「信長」「毛利元就」「秀吉」あたりの大河ドラマ@戦国ネタ最強の時代を小・中・高時代に通ってきているので・・・・・・
もう、なんつーか、ときめく!!!の一言です。

その中に、安田顕さんが、入る・・・んですねぇ・・・。

不思議な感無量。です。
早速親に「大河出演」をメールで知らせたら、喜びのメールがかえって来ました。


あ、斬られて死なない役、ってのもちょっと感無量です。(笑)

安田国王、大河ドラマ出演ー!!

タイガーッ!

違う!それは「30時間テレビの裏側」だッ!!

せんちゃんばのさんのところで見てCUE公式飛んでひっくり返りました。(ご両名、リンクのみで失礼つかまつる)

ほ、ほ、本当だぁぁ~~~~!!

NHK総合「NHK大河ドラマ「功名が辻」」

2006年10月1日(日)(放送予定)~
20:00~20:45 毎週日曜日O.A中

★安田顕出演

出演:仲間由紀恵、上川隆也ほか

※安田顕は第39回(10月1日放送予定)から登場いたします。
「功名が辻」公式ホームページhttp://www.nhk.or.jp/taiga/

うわあああ!!!とうとう!とうとう大河だよ!!
うわどうしよう、なんまら嬉しい!
凄い、凄いよ顕さん!!
心底驚きました。

ちょうど今ね、tvkの「リターンズ」は「試験に出る日本史」やってるんですよ。
あの出題範囲といえば、私にとっては大河ドラマの名作あれこれが脳裏に浮かぶのでありまして、
寸劇をする彼らを見ながら、
「…顕さん@大河なんてあったら素敵だなぁ…」
なんて思ってたんですよねぇ。
やっぱり大河ドラマったら戦国時代ネタ!が!大好きですもの!
だから、時代劇の江戸時代もいいけど、
「巧名が辻」なのも嬉しい。

楽しみに、楽しみに待ちたいと思います。
どれくらい出てくれるのかなーーー♪

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  • オタク女が札幌にまつわるあれこれを追いかけていた頃の記録です。記録として残しておきますが、記事内容に関する責任は負いかねます。当人は今もネットの海のどこかに生息しています。
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